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試合日程・結果

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2017明治安田生命J3リーグ
第8節

2017.5.14(日)

15:00KICK OFF

ミクニワールドスタジアム北九州

試合終了

ギラヴァンツ北九州

ギラヴァンツ北九州

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ガイナーレ鳥取

ガイナーレ鳥取

 

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メンバー

              試合経過

                データ

                  監督コメント

                  [試合総括]

                  全体的には攻守両面において最後まで90分間選手がよく戦ってくれたと思っています。ただその中でも2点取れて失点はゼロだったんですけど、攻守両面においてまだまだ改善修正すべき点はあると思います。ただそこはしっかり上積みをしていけばチーム力はまだ上がると思っていますので、そういった意味ではこの勝ちは大きいですし、非常に選手達が最後までファイトしてくれたというのは非常に評価しています。

                   

                  Q:試合前に選手達へどのような話をしたのか

                  A:立ち上がりでいうと、ここ数試合良い形で入れてましたし、実際今日も入れたと思います。ただ、同じように毎試合立ち上がりにチャンスがあるんですけども、そのチャンスをつかむことができればもう少し違った展開になったと思うんですけども、そういった流れの中で前半、時間は少し経ってからでしたが点が取れたというのは非常に良かったと思います。後半も含めてゲームの入り、立ち上がりのところでしっかりやることを徹底しようという話をしました。そういったところでは前後半にその時間帯でゴールを奪えたというのは非常に良かったと思います。

                   

                  Q:2戦連続のクリーンシートというのが大きなポイントだと思うんですけど、監督としてどこに手応えを感じていますか?

                  A:1つはコンセプトの中で、コンパクトをほどよく作るかという話をしてきたんですけど、そこプラス局面のところでの1対1が負けないようになってきたというところが大きなところかなと感じています。

                   

                  Q:前節では気持ちの部分が足りなかったと選手に声をかけたと思うんですが、今日は気持ちの部分というのは監督から見ていかがでしたか?

                  A:その部分に関して言うと、90分間、1試合を通して11人、プラスサブのメンバーも含めて、そういったところを持って試合に臨んでくれたと思ってますし、実際そういった形で選手達も表現してくれたと思ってます。

                   

                  Q:高橋選手の評価と、試合前の声掛けについて。

                  A:タク(高橋選手)に関して言うと山岸とは特徴も違いますし同じようには見れないと思います。チームとしてはタクの特徴を活かすのであれば、キーパーではあるんですけどビルドアップの部分だったりフィールドの部分だったりっていうところで、しっかり特徴を活かすようにということは伝えてましたし、そこは練習の時からフィールドの選手に意識させてやってたとこがありましたので。2点目もタクのロングフィードからというところがありましたので、そういったところを彼のストロングのところを、もちろんキーパーとしての役割もそうなんですけども、マイボールの時は彼の特徴を上手く使いながらチームとしてプラスにしていければという話をしていました。

                   

                  Q:1点目2点目と点を取った後にしばらく後手に回る、受け身に回るシーンが印象に残ったんですが。

                  A:今日の試合だけじゃなく今までのゲームでもそういったシーンがありましたし、それが1つのチームとしての成長過程の課題なのかなという風には感じています。試合前にも試合運びであったり、マイボールの時間というところも選手達には伝えていますので。ただやっぱりきっかけになるのはどうしても自分達のミスからだったりというところがあるので、そういったところをしっかり減らしていければもっと自分達の時間が長くなるんじゃないかなとというところはありますので、しっかりそこはこのシーズンに向けて改善をしていきたいなと思っています。

                   

                  Q:2点目のシーンですが、川島選手のフィードから水永選手が落として、最後に池元選手が決めたという選手同士の個性が出ていたと思うのですが。

                  A:求めていた所は2点ともの形の中に出ていました。ただ、シュートを外したシーンの中にも狙い通りの形もあったので、ああいったところでしっかり点が奪えていれば、すごく分かりやすかったのかなと感じています。トレーニングの中で狙いを持ってやっていたところを選手達が理解をしてやってくれた結果かなと思っています。

                  選手コメント

                  FW11 池元友樹 選手

                  Q:池元選手の2ゴールで勝利という結果でしたが、試合を振り返って。

                  A:まだまだ課題は多いですし、チャンスの数程ゴールが決まってないので、そういうところをもっと厳しくやっていかないといけないなと思います。

                   

                  Q:それぞれのゴールについて振り返って下さい。

                  A:1点目は翔太(井上選手)からタイミング良くいいボールが入ってきたので、その前にも何度かチームとしてチャンスがあった中で決めきれてない場面があったし、前節もそういうのが課題だったので、なんとかチャンスで決めたいという思いだったのでまずは決めることができて良かったかなと思います。

                   

                  Q:チャンスだけでいうと前節よりも多くなったと思うんですが、その点についていかがですか。

                  A:チームの課題としてしっかりと取り組んでいる成果が少しずつ出ているのかなと思います。

                   

                  Q:今日はスタメンが水永選手だったり川島選手だったりと、なにか変わっての試合だったと、その川島選手からボールのリズムつくってというのがあったと思うんですがいかがですか。

                  A:彼とは何年もプレーしてますし特長というのは分かっているので、いいタイミングで動き出せばいいボールが入ってくるというのは分かっているので、自分の動き次第かなというのもありますし、チームとしての狙いもしっかり出せたかなと思います。

                   

                  Q:今日の2ゴールで得点ランキングトップを狙える位置に来たと思うんですが、そのあたりで意識することはありますか。

                  A:やはりチームの勝利につながるゴールは毎試合決められるようにやっているので、その結果が今出てるので、それをコンスタントに続けて1年間出せるようにしっかりとやっていきたいと思います。

                   

                  Q:今日は山岸選手を欠いての試合でしたが精神的支柱の山岸選手がいないことについてはいかがですか。

                  A:やはりチームを鼓舞してくれる存在ですし、でもその中でも拓也(高橋選手)がしっかりといいプレーをしてますし、彼はしっかりと良い準備をしている結果が今日出たと思うので、どの選手も試合に出ればいい状態でプレーしていると思うので、誰が出てもいい、そういう良い雰囲気がチームに流てると思うのでそれをプラスに勝ちを続けていければと思います。

                   

                  Q:次節への意気込みとサポーターへのメッセージをお願いします。

                  A:まだアウェイで勝ちがないですし、もう僕達は落とせない状態だと思ってますし、なんとしても勝って戻ってきたいと思います。

                   

                  Q:今日は特に前半テンポよくパスが回っていたと思うんですが。

                  A:今週のトレーニングでも攻撃を重点的に、崩すことを重点的にやって、その狙いがチームとしてもいい形が多かったと思いますし、距離感だったりタイミングの部分を今週は特にやっていたのでそれが良かったかなと思います。

                   

                  Q:水永選手とのコンビネーションも良かったと思いますが。

                  A:彼の特長ははっきりしているし分かっているので、いい形で彼に入ればおさめてくれるし、裏に出してくれるのも分かってるし、自分も動きやすいのでしっかりやれたと思います。

                   

                  Q:終盤は押し込まれましたけど。

                  A:1試合を通じて相手のペースになる時間はもちろんあると思いますけど、その中で今日はしっかりゼロに抑えられたことは良かったですけど、なるべくやはり自分達の時間帯、また勝っている状態での試合の運び方をチームとしてもっともっと詰めていかないと行けないと思います。

                   

                  Q:5月11日のスクール☆ギラヴァンツで霧丘小学校のみなさんとふれあいましたが、子ども達もスタジアムやテレビで観ていたと思うんですけど、ゴールという形で応えられたんじゃないかなと思いますが。

                  A:そうですね、やはりああいう場所に行くと本当に力をもらいますし、子ども達に話すことというのは自分にとっても、自分に言い聞かせている部分が多いので、改めて自分がプレーすることや、生活する上で、自分自身にもプレッシャーがかかる部分でもあったので、しっかりこういう結果が出せて良かったですし続けていきたいと思います。

                   

                  Q:子ども達にメッセージはありますか。

                  A:本当に力になりました。また頑張ります。

                  GK21 高橋 拓也 選手

                  Q:ギラヴァンツに来て初めてのスタメンでしたが、試合を振り返っていかがでしたか。

                  A:先週の栃木戦に途中から出ていたので、思ったよりは緊張しなかったんですけど、スタジアムの雰囲気は、初めてミクスタでやったんですけど、すごくいい雰囲気でサポーターの方々が雰囲気作りをしてくれていて、やっていて非常に気持ちよかったですし本当にサポーターの力を直に感じるスタジアムだなと改めて感じました。

                   

                  Q:やっぱりサポーターの声援というのは大きかったですか?

                  A:そうですね、はい。

                   

                  Q:山岸選手からなにか声をかけられたりしましたか?

                  A:いや、特に。練習にも来ていなかったので話すっていうことはなかったですけど。山岸選手と僕はまったくタイプが違うので、練習の中でキーパーコーチとやってきたことをそのまま試合で出そうという風に思ってやっていました。

                   

                  Q:他のチームメイトに声をかけられたりとかはありましたか?

                  A:いや、特にないですね。いつも通りやれよみたいな感じです。

                   

                  Q:チームのピンチを救った場面も何度もあったかと思うんですがいかがでしたか?

                  A:ピンチは前半と後半に1本ずつだったと思うんですけど、ああいうところをしっかり抑えることができて、なにより無失点で終われたことと、あとは2点目の攻撃の起点となったプレーは自分の持ち味が出たので、守ったプレーよりも2点目の起点になったプレーの方が僕個人としては練習の成果がでたのかなと思います。

                   

                  Q:次節へ向けて。

                  A:J2昇格に向けてこれから負けられない戦い、引き分けでもダメな戦いが始まりますので、サポーターと一緒に最後笑えるように頑張っていきたいと思います。

                   

                  Q:山岸選手とはタイプが違うキーパーということですが、今日は守り方を変えた部分はあるんですか?

                  A:チームとしてディフェンスラインがいつもより、相手が前からつなぐっていうのもあったんですけど、ある程度前から行った時にディフェンスラインの背後のスペースは自分がケアしろというのは監督からも言われていて、自分はペナルティーエリアの中で守るタイプではなくて前に出ていくプレーもできますので、そういった所は自分は前に出たことでディフェンスラインをもう1個高くして裏のスペースは自分がケアするっていう形を今日は取りました。

                   

                  Q:特に前半はチームが気持ちよくパスが回せていたような気がしたんですが、そのあたりは高橋選手の指示か

                  A:チームとして逃げ場があるっていう状態が今日はすごく良かったかなと思っています。

                  逃げ場というのは、ビルドアップをしていて相手のプレッシャーがかかった時に、いつもだったら苦し紛れに蹴っていたんですけど、最悪俺に戻せばいいかなっていうところで精神的に余裕ができて、実際何度か苦しい場面で俺にパスが来た時もあったんですけど、そういう心理的余裕が後ろでのビルドアップはリスクを伴うだけに大事になってきますので、そういうのは練習の中の信頼関係とかそういうところが大事なのかなと思います。

                   

                  Q:自分の持ち味だったり戦い方は今日90分通しての自分の評価はいかがですか?

                  A:今日は自分のデビュー戦だったので、後ろからつなぐのはすごくリスクが伴い、相手にボールを取られたら失点なので、そういった中でちょっと慎重過ぎたかなという部分もありますし、チームとしてもっと後ろからビルドアップするよっていう形をとってもいいのかなと思ったのは、後半相手が押し込んできた時にボールを持ったら前に蹴って取られるというシーンが繰り返しあって、自分達がどんどんどんどん押し込まれていってしまったので、あそこで中盤で前向けたりサイドで時間を作れたりすると相手はボールを取り返さないといけないので、そうすると前に出てきてその裏を使えたりとか、相手が前がかりのところを3点目を取れたりとかいうのができると思うので、あれはちょっと今後改善していかなきゃいけないキーパーというよりもチーム全体として攻め込まれた時の対応っていうのはもっと大事になってくると思います。

                   

                  Q:その時間帯にかなり苦しい時間帯もあったんですか。

                  A:そうですね、やっぱりあれだけ相手にボールを持たれてしまうと、暑さもあり体力的にきつくなってきてて、やはりミスとか精神的にちょっと集中力に欠けるみたいな部分が出てきちゃうので、ボールを自分達がしっかり持っていれば攻められることもないですし、体力的な消費も抑えられると思うので、そういうところのゲームのコントロールっていうのは今までの試合を見てもそうですけど課題かなと思います。

                   

                  Q:無失点にはこだわっていましたか?

                  A:それはもちろん。イメージもありますし、例えば今日ダメで次の藤枝戦が良くても高橋はやっぱり不安定だもんなとなるし、でも今日一発目が良ければ俺も入りやすいし。シュートを打つ度に俺がキャッチする度にパチパチ(手を叩く音)って拍手が起きるとなんか査定されている気分、チェックされている気分になって、なんだよなんだよ、信頼して見てろよと。

                   

                  Q:今日は信頼への第一歩のプレーができましたね。

                  A:そうですね。練習でやってるから大丈夫です。

                  MF17 加藤 弘堅 選手

                  Q:試合の感想

                  A:そうですね、いい形で先制点を取れたのでその後ちょっと1、2度ピンチはあったんですけど、90分通してゲームの流れは後半も追加点取れましたし、今回はいい部分がすごく多かったんじゃないかなと思います。その中でやっぱり、今までもそうですけど決めきれるシーンはもう少しあったと思うので、そういう部分は厳しくやっていかなきゃいけないなと思います。

                   

                  Q:2試合連続で無失点ですが、非常に大きなポイントだと思うのですが。

                  A:最近センターバックやらせてもらっていて、そういう部分ではすごくポジティブな部分もあるんですけど、相手のクオリティに助けられている部分も多少あるので、そこは最近は刀根とよくコンビを組んでいるので、1シーン1シーン今のプレーはこうだったとか、もう少しこうやって欲しいとかは練習中も含めてコミュニケーションを取っているので。そういう意味でゼロで抑えられたのは良かったんですけど、こっちが抑えたゼロというか、今言ったように相手のクオリティに助けられるのではなく、もう少しそういう意味でも質は上げられると思うので、うまくコントロールできればなと思います。

                   

                  Q:キーパーは高橋選手でしたが、なにか声をかけられましたか。

                  A:いや、練習から結構メンバーはバラバラでやるのでタク(高橋選手)とやることも多いですし、それこそ開帆(中山選手)とやることも多いですし、そういう意味では練習中から武男さん(監督)は競争の意識を持たせてやっている部分もあると思いますけど、それ以上にチーム全員でコミュニケーションを取る機会はすごく多いので、特別声をかけたりかけられたりというのはなかったです。

                   

                  Q:キーパーが変わることによってライン設定が変わるとかそういうことはありますか。

                  A:そこまで大きく戦術を変えることはないんですけど、タクはビルドアップ能力がすごく高いので、そういう意味でもポジショニングがちょっと違ったりとか気の遣い方は多少、個人戦術の部分なんでね、自分なりにはイメージしてやりましたけど。普段と大きく変えた部分はそこまでないです。

                   

                  Q:先週と今週の監督の会見を見て、気持ちということをキーワードとして使っていましたが、今日の試合は気持ちの部分ではいかがでしたか。

                  A:どうしても理屈じゃない部分ってすごく難しいと思うんですけど、そこがやっぱり点が入っていれば気持ちは見えるってなるし、変な話ですけどそこはすごく難しい部分で。でも今日は2点取れているので、それぞれみんな戦っていましたし。ただやっぱ球際の部分だったり取りきらなきゃいけない部分ももう少しあったと思うので。でもそういうのは個人それぞれが改善しつつあると思いますし。それこそそういうところでも競争があると思うので。いい意味で継続しつつお互い刺激し合えればと思います。

                   

                  Q:先週入れられた喝がうまく作用しているのかなと想像したりもするんですが。

                  A:そうですね、僕は正直終わったから言う話なんですけど、今日一発目に茂がビッグチャンスを外したんですよ。あの時に少し嫌な予感がしたので。ただそれをイケさん(池元選手)が上手く取り返してくれましたし、そういう意味ではイケさんの技術だったり気持ちの部分っていうのは本当に頼りになるというか助けられてる部分ですね。

                  MF19 川島 大地 選手

                  Q:スルーパスのシーンについて

                  A:ボールが来て自然の流れでという感じですね。プレッシャーも全然なかったですし。もっとしっかりつなげられたらと思うくらい余裕がありました、僕の中で。

                   

                  Q:出す意識とは別に受け手が走ってくれないと出せないという部分もあると思うんですけど。そういう面では井上選手とかはいい抜け方をしてたんじゃないですか。

                  A:そうですね、翔太(井上選手)は結構ああいうスペースで受けたり、助けてくれるようなポジショニングを取ってくれたりするのが上手なのですごくやりやすいです。

                   

                  Q:2点取った後に後半は押し込まれる時間帯がありましたが、あの時は何を思っていましたか。

                  A:そういう時間帯もあるとは思うので、そこを凌いだ後に最後の攻撃、できればシュートを打ちきるところまでつなげられたらいいなというのが今後の課題だと思います。それで押し込まれる時間も少なくなるし、そこでカウンターでももう1点追加点が取れればもっと楽なゲーム展開になると思いますし。

                   

                  Q:2試合連続の先発でしたが自己評価はどうですか。

                  A:前の試合は勝ち点を逃してしまった試合内容という感じ方で、今日はやっぱりもっと結果に大差がつけられるゲームだったと思うので、それが答えだったと思います。

                  MF10 井上 翔太 選手

                  Q:今日の自己評価はいかがですか?

                  A:一応2アシストついていたので、久しぶりにしては良かったんじゃないですか。

                   

                  Q:特に水永選手との距離感がいいなと思ったのですが。

                  A:ダイレクトプレーを結構使えるなっていうのは分かってたし、1点目もそうですけどラインを上げてくる感じがあったので、そこで翔馬くん(水永選手)とも話し合いながら、イケちゃん(池元選手)も顔を出してくれたりとかして狙い通りでした。やりたいことはやれたかなと思います。

                   

                  Q:意識的にワンタッチで前に運ぶというようなプレーを増やしたのか。

                  A:そうですね。前の試合もワンタッチプレーは少なかったし、リズムを変えれなかったのでそこは意識したところです。

                   

                  Q:後半は疲れは出ましたか。

                  A:疲れましたけど、2点目が入ってからはボールをつなごうとチームで意識をしながらやってたので、そういう使い分けをもう少し上手くできたらと思いますね。

                  FW9 水永 翔馬 選手

                  Q:池元選手、井上選手との関係性について

                  A:普段から組み合わせでやっているので、やりやすさはありました。

                   

                  Q:相手の組み立てに関して

                  A:相手がキーパーからつないでくるとこもあるので、ボールを蹴らす方がよかったんですけど、ボールをつながれて運ばれる場面は何回かあったので、そこはちょっと疲れました。

                   

                  Q:個人的な課題について

                  A:ゴールです。

                   

                  Q:3勝2敗2分けと勝ち越しました。これからの戦いについて。

                  A:僕たちは勝たないといけないので、J2には1年で戻らないといけないと思うので、1試合1試合目の前の相手にぶつかっていって勝ち点を取りたいです。

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