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2021.07.20

ホームタウン

「響灘ホップの会」の収穫に参加しました

「響灘ホップの会」が地ビール原料として市内各地で育てているホップが収穫の時期を迎え、7月16日(金)に若松中央小学校の3年生が校舎の2階まで伸びたつるから、ビールの原料を含む毬花という部分を集めました。当日はギラヴァンツ北九州オフィシャルクラブマスコットのギランや玉井行人社長、スタッフが児童たちの応援に駆け付けました。

「響灘ホップの会」の活動は、SDGsの一環として環境問題への理解推進も目指しており、つる性植物であるホップを緑のカーテンにしてもらおうと同校に鉢植えを預け育ててもらいました。
この日は、つるが高さ4mまで伸びたネットを地面におろし、約50人が松かさに似た毬花の芽を摘みました。2か月以上水やりをしたホップが育ち、児童たちも楽しそうに収穫していました。

日時・場所

7月16日(金)10:00~12:00
若松中央小学校

参加

響灘ホップの会
若松中央小学校
ギラヴァンツ北九州

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